玉泉洞

2013.4.11

 

沖縄への社員旅行での巡検。

 

かつては「ウワーガーガマ」と呼ばれていたが、1972年に「玉泉洞」の名で「玉泉洞文化村」の一施設である観光洞としてオープン。

港川へと流れ出る雄樋川(ゆうひがわ)の河谷の東側、地下30mに水流があり、これが洞窟内を流れている。上流では雄樋川から流れ込み、下流では再びこの川に流れ入る。観光用となっている部分は洞窟の主洞にあたり、約800mほどであるが、洞窟全体の総延長は5000mに達する(現在、公開されているのが890m)。これは沖縄県内で最大である



 

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